アンクルウェイトに薄型ってあるの?おすすめの薄型商品をご紹介!

足首に装着して、負荷を調節しながら筋トレを行う事が出来るアンクルウェイトですが、厚手の商品が多い印象がありますよね。

 

しかし厚いものだと、ジムなどで使用する時は良いですが、目立ってしまって少し抵抗があるという人もいるでしょう。

 

そこで今回は、アンクルウェイトに薄型ってある?というテーマで、おすすめの薄型商品も併せてご紹介していきたいと思います。

 

薄型のアンクルウェイトを探しているという人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

アンクルウェイトに薄型ってあるの?

それでは早速、アンクルウェイトに薄型ってあるの?という点について見ていきましょう。

 

結論から言うと、アンクルウェイトには薄型の商品ももちろんあります。

 

ゴツゴツとした見た目のアンクルウェイトが多いですが、洋服の下に装着しても目立ちにくいような薄型のものもあるのです。

 

そして、薄型のアンクルウェイトは軽量タイプのものが多いので、負荷の調節が軽い重量から調節できるタイプのものが多いと言えます。

 

アンクルウェイトの薄型のメリットとは?

では次に、アンクルウェイトの薄型のメリットについて解説していきましょう。

 

薄型のアンクルウェイトに、どのようなメリットがあるのかを理解した上でトレーニングの際に取り入れると、より効果を実感出来ると思います。

 

目立ちにくい

 

まず1つ目は、目立ちにくいという事です。

 

先ほども触れましたが、厚みのあるアンクルウェイトと異なり薄型のアンクルウェイトは、装着している時でも目立ちにくいというメリットがあります。

 

特に、女性の場合は家事の合間やちょっとした買い物の際に、アンクルウェイトを活用したいと考える人が多いと思います。

 

そのような時に、薄型のアンクルウェイトなら家事の合間やウォーキングの際にも、抵抗なく使用する事が出来るのです。

 

着脱しやすい

 

2つ目は、着脱しやすいという事です。

 

厚みのあるアンクルウェイトだと、アンクルウェイト自体の重さもある程度あるため着脱する時にややコツが必要です。

 

特に、筋トレ初心者でアンクルウェイトを使い慣れていない人だと、厚みのあるアンクルウェイトの着脱に時間がかかってしまう事も多いでしょう。

 

その点、薄型のアンクルウェイトなら重量も軽いものが多いので、慣れていない人でも着脱がしやすいというメリットがあります。

 

筋トレ初心者でもフィット感が良い

 

3つ目は、筋トレ初心者でもフィット感が良いという事です。

 

着脱しやすいという部分に通じる事でもありますが、アンクルウェイトなどのトレーニングアイテムを使い慣れていない筋トレ初心者でも、薄くて軽いアンクルウェイトは扱いやすいと言えます。

 

そして薄型のアンクルウェイトは、伸縮性が優れているものが多く、フィット感が抜群でズレにくいという特徴があるのもメリットと言えるでしょう。

 

持ち運びの際にかさばらない

 

そして4つ目は、持ち運びの際にかさばらないという事です。

 

薄型のアンクルウェイトは、バッグなどに入れて持ち運ぶ際にコンパクトになるのでかさばりません。

 

そのため、仕事が終わってからジムでトレーニングをしたいという人にとって、大きなメリットと言えるでしょう。

 

アンクルウェイト薄型のおすすめ商品

それでは最後に、アンクルウェイト薄型のおすすめ商品をご紹介していきたいと思います。

 

リーボック「アンクルウェイトグレーF」

こちらの商品は、片側重量が0.5kgで比較的軽量なタイプなので、全体の厚みも少なくアンクルウェイトの中では薄型のタイプとなっています。

 

足首へのフィット感も優れているので、筋トレ初心者でも使いやすい商品です。

 

 

ラヴィ「リスト アンクルウェイト」

こちらの商品は、スリムな形状が特徴的でズレにくい構造になっています。

 

薄型なので足首にちょうど良くフィットし、安定感があるアンクルウェイトです。

 

重りには砂鉄を使用しており、スリムながらも非常にフィット感が抜群の商品です。

 

グロング「アンクルウェイト ブラック」

こちらの商品は、片側重量0.5kgという軽量タイプで、軽めの負荷でトレーニング出来る商品です。

 

軽量タイプなので、比較的薄型で日常生活の中でも幅広く活用する事が出来ます。

 

装着方法はマジックテープ式なので、初心者でも簡単です。

 

 

まとめ

さて今回は、アンクルウェイトに薄型ってある?というテーマで、おすすめの薄型商品も併せてご紹介してみました。

 

アンクルウェイトは、どっしりとした見た目で厚みのある商品が多いですよね。

 

しかし、厚みがあると使用するシチュエーションが限られてしまうので、薄型が欲しいという人も多いと思います。

 

そのような時は、ぜひ今回ご紹介した薄型商品を参考にしてみてくださいね。

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