リーディングエッジ(LEADINGEDGE)ダンベルの使い方や効果と口コミを紹介

トレーニング、フィットネス機器のブランドと言うと、まず思い浮かぶのは、リーディングエッジ(LEADINGEDGE)ではないでしょうか。

 

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)のものというだけで、信頼がおけるような感じがしますし、そのロゴを見るだけでもトレーニング意欲が沸いてくるような気がしますよね。

 

勿論、イメージだけでなく、その製品には、色々なノウハウが詰まっていて、本気のトレーニングのお供となってくれることは間違いないです。

 

今回はそんなリーディングエッジ(LEADINGEDGE)のトレーニング器具の中でも、ダンベルについて紹介していきたいと思います。

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)ダンベルとは?種類は色々あるの?

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)とは、株式会社eSPORTSというところのオリジナルブランドとなっています。

 

勿論、ダンベル以外にもトレーニング器具が発売されていて、どれも実用性も見栄えもいいものとなっています。

 

そして、その中の1つダンベルについてですが、最も基本となるものの他にも、いくつかの種類があるようで、どれも欲しくなるようなものばかりです。

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)ダンベルの使い方や効果は?

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)ダンベルは、色々な重量帯が揃っている他、それぞれのダンベルでの重量調整も細かくできるようになっています。

 

そのため、大きな負荷をかけたいトレーニングから、あまり負荷をかけないで行いたいトレーニングまで、これ1つでできるようになっています。

 

そして、プレートは勿論、シャフトなど細部に渡って、こだわった設計がなされています。

 

例えば、ダンベル等で気になる臭いといったものに対しても、金属製のものもラバーのものも対策がとられているようですから、嬉しいですよね。

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)の種類別の価格や口コミや評判は?

では、そんなイケてるリーディングエッジ(LEADINGEDGE)のダンベルについて、通販サイトAmazonからご紹介していきます。

 

価格等は2020年9月28日現在のAmazonでのものになりますので、参考にしてみてくださいね。

リーディングエッジ アイアンダンベル 10kg 15kg 20kg 30kg 40kg 各種 LE-IDB

まずは、最もダンベルらしいといっていいようなアイアンダンベルです。

 

シンプルな鍛造性のマットブラックプレートが採用されていて、コスパも優れていますね。

 

プレートには滑り止めのゴムが付いていて、プレートを繋ぐシャフトは直径が28ミリとなっていますが、ちょうど握りやすい太さとなっています。

 

そして、重量のバリエーションも豊富で例えば30キロのダンベルを例にとると、4.5キロから30キロまでで計11種類に変化させることが可能。

 

価格の方は、30キロが2個のセットで、14,800円となっていました。

 

カスタマレビューでは平均で星4.3、星5つが63%という高い評価を得ています。

 

実際に購入された方の声の中には、「油や臭いについて心配していたが、それも大丈夫だった」という声があり、品質の良さが伺えますね。

リーディングエッジ ラバーダンベル 10kg 15kg 20kg 30kg 各種 2個 セット ESDB-10 高品質シリコンラバー採用 無臭

こちらは、プレートにラバーが施されている使用になります。

 

ラバーのおかげで、トレーニングの時に、プレートがぶつかり合う音を気にすることもありませんし、家トレで使う場合、特に気になる、置いた時に床を傷つけたりといった心配ありません。

 

勿論、重量帯も豊富で、それぞれ、色々な組み合わせでトレーニングを行うことも可能です。

 

また、使われているラバーは、劣化・変色しにくいシリコンラバーなのですが、独特の臭いなどの心配もない商品です。

 

トレーニングの後の手の匂いとかって、案外気になったりしますよね。

 

価格の方は30キロのものが2個のセットで、17,980円となっていました。

 

色はブラックとレッドがあるようで、どちらもかっこいいです。

 

こちらもカスタマーレビューでは、平均星4.3、星5つが54%となっていました。

 

そして使われた方の感想の中に、「まったく臭わない」というものがありました。さすがリーディングエッジ(LEADINGEDGE)ですね。

リーディングエッジ(LEADINGEDGE)アーミーダンベル 10kg×2個セット

最後は、アーミーダンベルをご紹介します。

 

こちらは、10キロのものとなっているのですが、プレートの取り外しによって4キロと7キロにもあります。

 

こちらは、プレートに凹凸があり、転がらないように設計されている他、力を入れやすい独特のグリップ形状が採用されています。

 

そして、プレートもシャフトもコーティングされているので、冬場でも冷たくないというのは助かります。

 

そして、カラバリエーションも豊富で、グレー×ブラック、グリーン、ネイビー、レッドの4つがあるようですから、部屋のインテリアに合わせて選べそうですね。

 

価格の方は、3,650円となっていて、カスタマーレビューでは、平均で星4.2、星5つが50%ということになっています。

 

そして、やはり「どこにでも置けて便利」という感想がありました。

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

今回はリーディングエッジ(LEADINGEDGE)ダンベルについて見てきました。

 

確かに、このダンベルがあるだけで本気度がうかがえるようなものってありますよね。

 

今では、家トレも当たり前になってきましたが、こんな本格的なものがあれば、自分のモチベーションが上がるのは勿論、訪れた方も驚かれるのではないでしょうか。

 

是非、1つ欲しいものですね。

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